自覚はある。
自分がまるでほにゃほにゃしている。
のが最大の原因ではなかろうか・・・
シャッキリしていない、ともいう。
分かりやすく噛み砕いて説明する、
結果として長い長い話になってしまう。

早めに切り上げたかったがブチッと切っても
なんだか居心地悪そうな気がしたので
まあ本人の気が済むかなと思って終わるまで話させておいた。
色々要因あるなとリアルタイムで考えながら聞いてた。

スポンサーサイト
要点だけなら長くても多分一分。



けど、それを噛み砕いてなのかわかりやすくなのか。
伝えたい一心なのか・・・まあいいけど。
ずっと説明して聞かせるので最初は大人しく聞いてたけど、
概要を把握してからふっと途中で「なげーよ!!!」と
心の中で突っ込んでしまった・・・・・・
そこからまた数分は話が続いた。

全部終わったら五分以上は経ってたと思う。
定時退社組ではビリになってた。
誰もいないし・・・仕事で気になってた事を
聞こうと思ってたのにその人もいない。
ふぉぉ・・・人間とお話するの難しい。
幽霊は別に特別なものじゃない。
そういったものは大抵誰でも見ている、と思う。
ただ、あまりにはっきりリアルに見えるから気付かない。
そういうのが大半では、と思う。

沢山の人、行き交うそのすべての人々に実在しているという保証はない。
そう思い込んでいるというのが積み重ねによる認識で、
声をかけて確かめたこともないのにそう思っている。

同じ認識を持つようにフィールドは作られている。
一般化もそんな感じな気がする。
「皆、実在している」も思い込みの1つ。
その認識を持たなくなれば見る世界は変わる。
確かなことはほんの少ししかない。
それを拾い集めれば、確かなことになる・・・んだろうか?


今は朝や夕方にアニメをやろうとするとおもちゃやグッズが関わってくる。
すぽんさーの意向とかそういうのも絡んだり。
昔のようなグッズも何もない自由に作品が作れるのは深夜だけなんだそう。

てことでリトルウィッチアカデミア見てるけど面白くなってきた。
ネットの配信もかなり限られてるし話題のわの字もあまり無さげな作品だけど、
世界名作劇場みたいと言われてたり昔だったら朝夕にやってそうな話だと思う。
星座がモチーフの作品だからそれで見てるってのはある。


おおぐま(北斗七星) ←ポラリスの泉の番人
アルクトゥルス(うしかい) ←森
おとめ(スピカ) ←多分シャリオ
からす ←使い魔

で春の大曲線かなーって思う・・・
ウッドワードはアガスティアの葉。
考察好きです。
騙されるのも変な目に遭うのも。
自分がいけなかった!と痛感することばかり。
物に釣られてお金に釣られて、丸め込まれて言いくるめられて。
小学校でもそうだったけど中学の時でもそうだったし、
その浅はかさを教えてくださった皆々様には感謝しかない。

つまり、自分がアホなだけなんですにゃ。
物とかお金とか釣られちゃいけない。
いい言葉とかいい目に合うとか最も注意しておかなくてはならない。

中学上がる前に100%利子借金してしまった私・・・少額で助かった。
些細なことでも今の自分に絶大な影響を与えてる失敗例。
小さい頃から散々聞かされてきた言葉。
昭和の最後の世代ならではの体験、なんでしょう。

音楽の教科書について気になったので母に色々聞いてみた。
するとどうやら私の世代ではまだ童謡や唱歌は入っていて、
私の妹の世代では既にろくでもない流行歌ばかりになっていたそう。
弟となると更に一回りは違うしまったく入ってないんだそうな。


コレ聞いて軽くカルチャーショックだった。
アカシアの花が咲いてるとか赤とんぼとか歌のテストでやったよな?も通じない世代が兄弟間にも存在する・・・

ちなみに妹とも弟とも話はあんまり合わない気がする・・・
加えて私は小学校低学年の頃から道徳とか好きで、
高学年になっても流行りのドラマとかそっちのけで
日本昔話とか怖い話とか海外の児童向け翻訳小説とか読んでたから・・・
(子供向けアニメは見てたけど)

童謡は子供っぽいとは思わない、愛や恋やを連呼するだけの歌よりよほど深い情景がある・・・とは思うのですが。
ここにもモノを聞く、にも感性や想像力がいるのだなあと思う次第。
世にある評価は当てにならないと思う。
クラック入りは評価下がるし微妙と書かれているのを目にしたことがあるけど、
実際にそのクラック入り水晶に身を守ってもらった事が私にはあるので。
(ちなみに微妙とか効果薄いみたいな記事を読む前にぶっ壊した)
私の身を守ってもらった(と感じた)と同時に割れて大半は見付からなかった。
割った現場の今はきれいに区画整理されちゃったので既にどっかいってしまったオチです。

一目惚れや気に入ったというのは大事だなあとこの自分の思い出からも思う。
その辺の石ころ、クラックや欠けの評価は表面だけの評価にしかあらず。
近しいと感じるなら守護になりえる。
昔からある小さい祠の本体もその辺の石ころだったりするし。
形の判断はいかにもこの世的。
本質とは見えにくいものだなとぼちぼち思う。
影響及ぼそうとするやつはもれなくブッ○す・・・と昔考えてた。
炎で燃やし尽くして消滅させちゃうゾ☆みたいな。
まあ、色々あったもんで・・・そんなスタンスを築いた。
このスタンスから多分十年近くくらい経つし、
まー物騒だなと思われるかもしれないが。

こんくらいしないとやられる、とは思う。
霊的なアレコレは、物理干渉すらある世界なのはわかってたし。
モノは補助でしかないので意識は大事。
人なので間違いはある、けどそれで済ませていてはいけない。
最近、そう思ったのでメモ。
干渉を切る、自身にリセットをかける、むしろ干渉相手に吠えろ殺す勢いで行け・・・
これぐらいじゃない?強そうなのって。
なんとなくわかりそうで、この微妙な感じ。

昔、某シュショーが死去した時にも胸に引っ掛かるようなものを覚えた。
(数年経ってから毒殺説聞いてなるほどと思った)
私自身が、人に騙されたり言いくるめられたりした時も同じ。
対象もそうだけど漂う空気というか、妙なこの感覚・・・

なんなんだろうなーと思う。
私は対して思考しない無能、にもかかわらず。
違和感に反応して歩んでる感じはある。

最近、それカルマとか絡んでそうとか思った(確証は無い)
正道からネジ曲がってくるとなんかそんな違和感が出る。
それは他人だけでなく私ですらそう。
リセットて大事だよにゃ・・・と思う瞬間。
高低以外にも例えようはいくらでもあって、川に例えた方がいいのではないかと思った。
立て替えは湖、湖から流れた川(支流)が神様・・・みたいな。
人間は陸地で川上から川下まで行き来できるしアクセス出来れば湖すら見える・・・みたいな。
よくわからん例え。


神様でも知らないことがあるのは普通だと思ってた。
ある日いきなりごっそりいなくなって、バッサリ消滅なんてのは普通にあるという認識・・・
そういうものであったと思うしそうであるのなら、神様がそうなら人間とほぼ同じ。
神様を上回る仕組みがある・・・という。
この神様は一神ではなく複数、特定の領域(ランク?)を指している。
ただ、消えることもあるし復活することもあるんだったかなー・・・うろ覚え。
でも、復活すらないことも今後はあり得る。
つか、多分今まででもあったのではと思う。
人類史も呆れるほど長いしあちらも相当なはずだし・・・
今はその規模が違う感は、まああるかな、多分そうなのかも。
というとそうではないと思う。

昔、聞いた話では消えたり現れたりする・・・のだとか。
ごっそりいなくなることもあるらしい。

ここのところ、神様とは?と考えていたのでメモ書き。
神様でも知らないことがあるのは当然かと思う。
人間ですら知らないこと、経験の無いこと、専門外はわからない。
物質以外の不確かな分野だとなおのこと、神様も同じでは・・・と。
といっても私も知らんこと多いし完全なる憶測。

霊的な仕組みというのか構造というのか。
奥にあるほど見えにくい?みたいな。
神様も自分より高い?ところってのは見えないものなのかも・・・とは思う。
この高い低いも表現として適切ではないなーとは思うけど、
身長差みたいなものというか・・・
根源に近いほど情報は見えて、遠ざかるほど情報は受け取りづらい。
そんなイメージが神様であれ人間であれ何者であれ、私にはあるのかも。
だから、私は神様もあんまり信用してない。
人間が神に似ている・・・というのなら、スタンスも似ているのでは・・・という暴論からの考察。

いわゆる神様が一番ランクが上かというとそうではなく、まだその上があるということ。
神様より上のものとは?という・・・まるで謎かけみたいな話。
仕事が・・・新しい作業も出てきて身体バキバキ・・・



生きてます。
間違ってたっぽいので仕切り直し。


続きを読む >>

それがないから入ってこない。



もうしばらく自由にしたい。
プロフィール

囲炉裏

Author:囲炉裏
気まぐれ人間/絵描き
フルタイム労働なので忙しいです。

Twitter@irori_naginata3

メールフォーム
ご意見やご感想、問い合わせたいことなどがありましたらこちらよりお送りください。

名前:
メール:
件名:
本文:

Twitter on FC2
お知らせ
あんどんや -1- 版権無し10枚50円のミニ画集です。
最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ