棺担ぎのクロ六巻読みました。
次で最後らしいという・・・寂しいものです。
人教えてもらったのは確か高校生の頃でした。
黒に染まる呪いと黒い魔女の器探し。
ドキドキして切なくて、終わりが全然わかんないなあというか。
好きな物もいつかは終わるという寂しさ。
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大分前に読んだものにあったもの。
タイトルは忘れた。

その漫画は確か学校が舞台だったと思う。
学校に通う生徒たちはとても良くできて優秀なのだけど、
主人公の女の子はその生徒たちの異質さに気付いてしまう。
(教育方針やカリキュラムによってそういう生徒を育てているという感じだったかな)
周囲の生徒たちは仮面のように無表情で感情も無く同じ顔で、
主人公だけがこれは間違っているという感じで元凶(確か教師)に訴えかけるというものだった。




・・・と、ここまでしか記憶に無くて落ちは覚えていない。
おそらく、ポーの一族や黒トカゲの連載があり単行本になった頃の作品で母のコレクションの1つだったからそこそこ古いはず(絵柄も昔の少女漫画)

ロボット化で感情を失うと聞いて、あーこんな作品があったなあと思った次第。
読んだ当時から「やべえ、こんなの駄目だつまんない世界だ」とかそんな感じの事を思った。
こういうのを読んでたのが中学生とかそんな頃。
去年末、劇場でドクターストレンジの予告を見てすごく見たいと思ってた。
で、ウィキ見て思ったことを書き出してみる。


今までのマーベルヒーローは力(パワー)の正義だった。
その点、ドクターストレンジはオカルト側のヒーロー。
他のヒーローの相談役にもなっているとかで、時代の象徴として捉えるならちょっと面白いなって思った。



いつか見たい。
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囲炉裏

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