動物を扱った番組の話。
昔見てたのは動物の仕草に声を付けているバラエティみたいな系統だった。
なんでかあれがイライラするというか鼻に付いて、
「ナレと動物の主張が合ってない気がする。絶対違うだろ」と
心の中でちょいちょいツッコミを入れていた・・・
なんとなく、『こう思わせたい面白おかしくしておきたい』
という番組の意図が透けて見えていたのではないかと思う。
多分、その番組において動物は見世物だったのでしょう。
その番組を思い出しながら「陶酔次元ですか?」と聞いて「yes」だったので
プレアデスや陶酔次元に相当する番組だったのだと思います。





最近、服を着た犬に出会いました。
近年、流行った犬種に血統種同士のミックス犬という存在があります。
無茶な交配もあったため、奇形も生まれやすく、
この犬も処分されそうなところをもらわれてきたそうです。
身体は毛のある部分もありますが、
奇形のためか毛が無い部分が目立っていました。
そこに服を着せてあったので飼い主の方と話すうちに
「犬の服はこういう役立て方もあるのだなあ」と思いました。
毛の無い犬に服を着せて寒くないようにと気遣う飼い主の姿。
(優しい家庭に貰われていったのだなあ)としみじみ思ってしまいました。

動物と人の関係でも色々な形があるんだろうなと感じます・・・
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ロッドの練習も兼ねて過去の気になる事を聞いてみるその2。

昔住んでた家は怪現象がしょっちゅうあった。
階段に白い人影が出る、踊り場の壁の中から音がする。
押し入れの中から大人が歩く足音がする。
誰もいないのに2階で子供が走る音がする。
誰もいないお風呂場から風呂桶から水を被ったような音などの水音がする。
家の前は事故が多く、年6回ほど事故のあった年もあった。
引っ越して後、死亡事故があった。

というような感じの家、未だに私たちの後に入居者無しの模様。
割と面白い体験も出来た家だったけど、特徴といえば階段がとてつもなく陰気だった。
事故により敷地内の物の一部が破壊とかもあった。


・あの家には霊道が通っている・・・yes
・階段が霊道になっている・・・yes
・家全体に霊道が通っている・・・no
・家の前の事故多発と家は関係がある・・・yes?
・あの家にずっと幽霊が出続ける訳ではない・・・no
・あの家のアレコレは私が原因である・・・no

追加で聞いても反応が鈍くてこの辺でやめる。
最近だと事故も減って平和になった、らしい。
家自体に霊道があって幽霊は出るが事故は特に関係無いんだろうか。
私が霊道の定義をしっかり出来てないからこんな結果なのかも。
うーん、謎の家。
今もあります。
むかーし、唯一ハッキリと白いもやが写った写真を撮ったことがある。
場所はとある総本山の寺(っていうとバレバレ)
ベンチに座っている家族をパシャリと撮影したのですが・・・
白い、全体的に・・・顔は隠れていないけどもやが大量に入ってる。
家族はビビって私に色々言ってきたんですが、私はというとよくわからない写真という感想。
怖い話も好きだったので心霊写真も結構見てたんですけど、いざとなると頭が回らなくなるもんで。
なんとなく、「ぽいっとな」と経本に挟んでおいたら、経本ごとどっか行ってしまったw
悪いとか良いとかも思ってなくて今も謎の写真だったなーという思い出の記憶。
ちなみに、この写真の撮影はポラロイドカメラでした・・・なんで撮って絵が出るなりコレだったんで驚くと。
でも寺だったし滅茶苦茶人気あるところだし、やはり謎が多い写真だった。
10年ほど経ってるけど聞いてみよ。


・写真が撮れたのには理由がある・・・yes
・弟の病気と関係がある・・・no
・もやは寺に起因するものだ・・・yes
・     集まる人に起因するものだ・・・yes
・   先祖だ・・・yes
・もやに害は無い・・・no
・もやは写った家族に影響している?・・・no
・たまたま写っただけ?・・・yes
・害は集まった人にかかっている?・・・yes
・害とは供養してほしいという願いか・・・yes
・先祖の願いが時として害のように現れることもある?・・・yes
・経本と共に消えたのは役目が無くなったから?・・・no
・          もやの本体が消えたから?・・・yes
・もやの本体は成仏した?・・・yes
・もやはたまたまそばを通った人の先祖が写ったものである・・・no


うーん、「そっか成仏したんだね!」で、いいのだろうか?
一時弟の病気の原因もこの件を疑ってたけどそうでもないらしいし、家族に影響が無いのならまあいいかな。
という質問で、nicoさんの所でドルフィンカードを引いてみた。


Interspecies Relationships ~異種間同士の関わり合い~

今、人間以外の存在があなたにメッセージを送っています・・・おそらく、犬や猫、鳥、馬、トラ、またはイルカなどの動物の仲間達かもしれません。
彼らの言うことがまだ耳に届いていないようならば、彼らはきっと、あなたの夢の中に現れ、象徴的な、または言葉や文字によるメッセージを届けてくれるでしょう。
もしも、あなたの周りに動物の仲間がいないようなら、心を開いて、動物とのコンタクトに備え、何を彼らがあなたと共有したがっているのかについて考えましょう。
それは、飼い主のいない犬かもしれないし、あなたの窓辺に来る小鳥や、なめくじかもしれません。
また、小さな妖精や自然界の精霊、またはお庭のディーバでさえも、あなたとコンタクトを取り、心を通わせたがっています。
天の使者である天使たちは、時々、真夜中に私たちの足や髪に触れたりして、私たちに心地よい愛と平和の天の恵みを授けてくれています。



で、出来ているのだろうか・・・
自分ではどうしてもわからない。
見えない世界の事・・・自分にガイドがいる事もよくわかってなかった人間だし。
マサトさんのブログを読んでいても、全然見えてなかったんだろうなってこの前気が付いた。
ガイドはみんなに存在していると書かれていてもまったく見えていなかった。
だから、ロッドで繋がっている先もどうなのだろうか、と考えることはよくある。
私は鈍い・・・
まだまだわからないこと、わかってないことも多いんだろうと思う。

ロッドで思うこと。
やっぱり触っているともにょもにょする。
それで、果たしてこれでいいのだろうかとか、つい考える・・・
正解も不正解も無い世界、今の私はよくそんな所にいる。
刀印の先からは気が出ている・・・と思うけど、
魔法の杖も多分使っている時は先から何かが出ていると思う。
ロッドはなんとなく、先に何か集まってる気がする・・・


・刀印は効果がある……yes
・刀印の先からは何か出ている……yes
・気である……弱いyes
・魔法の杖も効果がある……yes
・魔法の杖の先からは何か出ている……yes
・願いである……yes
・想念である……yes
・ロッドの先からは何か出ている……yes
・     には何か集まっている……yes
・ロッドの先から出ているのは気である……yes
・ロッドの振れは共鳴である……yes
・ロッドの先は意識した対象に共鳴して振れている……yes


うーん、まだ質問の内容が納得いかない感じ。
毎度、「果たして本当なのかなあ?」みたいな内容。

ロッドの回り方はyesが横か右回りでnoは縦か右回りにしてある。
まだまだ反応が微妙で反応を見る時に「???」と頭を抱えたり・・・
今日も練習と思って気になったことで聞いてみた。



今日の昼過ぎ、家に電話がかかってきた。
怪しい勧誘であることもあるので、大体少し待ってから取っている。
すると、繋がってすぐプツリと切れたのでいつもの勧誘かなと思った。
そこで電話すべき案件を思い出し、本人である母に伝えて電話してもらう。
そうしたら1コールと待たずに相手が出たので、母は「驚いた」と言っていた。
それを聞いて私は「もしかしてさっきの電話は相手からだったんじゃない?だからすぐ取ったのでは?」と言ってみた。
その場は「そうかなー?」と言い合って終わったが、ロッドに聞いたら面白そう!と思って手に取った。

さっきかかってきた電話は電話した相手と同じ?……no!!

こんなにハッキリぶんぶんしたの初めてなんじゃってくらいノーを訴える回りだった。
ロッド・・・面白いな・・・
いい玩具手に入れた子供みたいな気持ち。
とってもはしゃいでる、私。
プロフィール

囲炉裏

Author:囲炉裏
気まぐれ人間/絵描き
フルタイム労働なので忙しいです。

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